GLP1ダイエットに関心がある方へ(3)

GLP1外来を受診された方へ、2022.2.12日に、メール配信した内容を、ご紹介していきます。



東京タワーダイエット

https://glp1.com/column/1009/


解説: 東京にお住まいの方なら必読かも。実際に生の体験談を、書き起こさせてもらいました。これが糖尿病外来と併診している当院のメリットなのかも。




本当に、がまんしない自分がいいのかな?

https://glp1.com/column/1221/


解説:食欲をおさえつけてる自分はS。押さえつけられて、嬉しい、我慢できると思っている自分はM。つまり本治療は「食欲」という「欲」に対するSMプレイの要素があります。




血糖管理が上手な医師ほど肥満治療に熱心

https://glp1.com/column/1354/


解説:カナグル、フォシーガーはSGLT2阻害薬で痩せませんと言及したら、今度は、ルセフィを販売する美容系医師が出現。詐欺行為を取り締まる法律がない日本は寂しい国です。




適正量に対する考え方

https://glp1.com/column/1351/


解説:私のブログは広く競合相手の美容系クリニック医師たちや、クリニックの事務局長が読んでいるとのことなので、詳細について、どうするかはブログ内に記載しておきました。




肥満治療は生活習慣病治療の上流にある。

https://glp1.com/column/1348/


解説:肥満さへ改善すれば、沢山の肥満関連疾患がなくなり、それによる医療費の削減につながることは世界の常識。だが日本では肥満人口が多くないので常識になってないだけ?




肥満治療は最終ゴールが見えている?

https://glp1.com/column/1345/


解説:コロナさへなかったら海外の国際学会にいって、もっと最先端の情報を収集できていたはず、と考えると悔しいです。今はもう製品化まじかかも。入手したら即、公開しますね。




ビクトーザやサクセンダ0.6mgで痩せるはずがありません

https://glp1.com/column/1402/


解説:かつては、0.6mgで、痩せますという美容系クリニックの宣伝が頻繁にみられましたが、流石に嘘だと周囲が悟ったようです。最近は見られなくなりました。




ビクトーザとサクセンダの違いは何ですか?

https://glp1.com/column/1396/


解説:初めて「GLP1ダイエット」という言葉を聞いて、ネットサーフィンをした人が、まず混乱するのが、この疑問です。通常、ビクトーザのほうが高価です。



どのGLP-1製剤が一番効果があるの?

https://glp1.com/column/1411/


解説:オゼンピックとか、経口GLP1製剤「リベルサス」の宣伝が乱立してます。監修医は、一生、嘘つき医師のレッテルを張られるのに、よく平気でいれるものだ、と思います。




SGLT2阻害剤にはフィードバックがある

https://glp1.com/column/1387/


解説:カナグル、フォシーガ、ルセフィに、手をだしてしまった人は、絶対に、この記事をお読みくださいね。絶対に痩せる薬ではないので。詐欺にあってますよ。